広報におすすめ転職サイト・エージェントランキング

広報におすすめ転職サイト・エージェントランキング

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転職サイト比較plusは、企業とアフィリエイトプログラムを提携しております。 そのため当サイト経由で登録・利用があった場合、掲載企業からアフィリエイト報酬を受け取っております。 収益に関しましてはサイトのコンテンツ向上に使用し、より正確な情報提供を行ってまいります。

広報は企業の花形ともいえる仕事。これから広報への転職を目指す方は多いのではないでしょうか。

また、すでに広報として活躍されている方も、ほかの企業へのキャリアチェンジを検討されることもあるでしょう。

ということで今回は、広報の転職にオススメな転職サイト・転職エージェントをご紹介します。

広報という職種はそもそも求人数自体が多くないので、広報の案件数が多いサービスを選ぶことが大切。また、興味を持てる求人が掲載されているかもサービス選びのポイントになります。

今回の記事では、各サービスの広報掲載数や、どんな求人が掲載されているかなどもご紹介していきます(紹介する掲載求人は2019年11月現在です)。

広報の転職におすすめ転職サイト
doda
doda
求人数
207,000件以上(2023年8月現在)
対応エリア
全国
おすすめポイント
・年代問わず応募可能
・別業界への転職もOK
・週2回求人更新
正社員求人を探すのにおすすめ転職サイト
doda
doda
求人数
 250,127件(2024年6月17日時点)
対応エリア
全国
おすすめポイント
・条件に応じた求人紹介あり ・正社員募集がわかりやすい ・週2回求人更新

目次

広報におすすめ転職サイトランキング

【1位】リクナビNEXT

リクナビNEXT

状況別おすすめ度
4.50
求人数
(4.5)
第二新卒
(4.0)
初めての転職
(4.5)
自分のペースで転職したい
(4.5)
大手
(5.0)
地方
(4.5)
広報の求人数 約700件
対象エリア 全国
注目の求人 公益財団法人東京オリンピック
パラリンピック競技大会組織委員会
学校法人園田学園
オーストラリア大使館
株式会社グローバルダイニング 他多数

リクナビNEXTは、リクルートが運営する転職サイト。人材業界最大手だけあって、その求人数は業界トップクラス。広報の求人も多く、かつ首都圏だけでなく全国の広報求人も掲載されています。

注目求人が多数掲載されている

リクナビNEXTは知名度が高く、信頼度も高いサービスです。ゆえに注目されやすい求人もたくさん掲載されています。

例えば今だと東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の広報。東京2020関連の広報職ということで、かなり人気求人なのではないでしょうか。大会開催までの期間限定職と思われますが、なかなか経験できない仕事です。

このほかにも、学校法人やテレビ局、人気カフェの運営会社など、広報として魅力的な求人がそろっています。

リクナビNEXTを実際に利用した人たちの口コミ・評判

広報関連の求人は、まず求人数でサイトを選ぶほうがいい。そもそもの案件数が少ないから。とりあえず大手のリクナビとマイナビは抑えておいて、あとは興味がある求人が載ってるサイトをサブで使うようなイメージがオススメかと。
35歳 男性
何にしてもリクナビネクストは登録!あとは何使ってもいいと思うけど、求人数とかサポートとかもなんだかんだで大手のリクルートだからバッチリ。
26歳 女性

リクナビNEXT詳細ページ

【2位】マイナビ転職

マイナビ転職

状況別おすすめ度
3.92
求人数
(3.0)
第二新卒
(4.0)
初めての転職
(4.5)
自分のペースで転職したい
(4.5)
大手
(4.0)
地方
(3.5)
広報の求人数 約70件
対象エリア 全国
注目の求人 株式会社マイナビ
医療法人社団創志会
株式会社パソナ
シャープ株式会社
株式会社王将フードサービス
木下サーカス株式会社
ソニー株式会社 他多数

リクルートに並ぶ人材業界大手のマイナビが運営する転職サイト、マイナビ転職。リクルートと比べると求人数自体は劣りますが、その分大手有名企業の広報職が多数掲載されています。

ほかにない独占案件が魅力!

マイナビ転職に掲載されている広報の求人は、ほかにない珍しいものが多いようです。例えば餃子の王将や木下サーカスなどは、マイナビ以外では目にしませんでした。広報としてかなり面白そうなミッションが担えそうな企業だといえるでしょう。

またシャープやソニーといった、海外にも事業を展開する有名メーカーの求人も注目です。マイナビやパソナなど、人材業界の広報職も掲載されています。

マイナビ転職を実際に利用した人たちの口コミ・評判

サービスってより、応募したい企業があるかっていう目線で探すと、結局マイナビ。特に私の場合はメーカーメインだったので、大手の求人が目立つマイナビが一番使えたと思います。
37歳 女性
マイナビは求人は少ないんで、興味ある求人があるかどうかやね。俺の場合は今の会社がたまたまそのとき掲載されてたからよかったけど、80件弱の掲載件数だと、メインにはしにくいかな。
30歳 男性

マイナビ転職詳細ページ

【3位】エン転職

エン転職

状況別おすすめ度
3.58
求人数
(3.0)
第二新卒
(4.0)
初めての転職
(4.0)
自分のペースで転職したい
(4.5)
大手
(3.0)
地方
(3.0)
広報の求人数 約60件
対象エリア 全国
注目の求人 株式会社資生堂、株式会社志風音(Kappa、hummel、DIESEL 他)、株式会社安楽亭、くら寿司株式会社、YKK AP株式会社、日本特殊陶業株式会社 他多数

エン・ジャパンが運営する転職サイト、エン転職。他の転職サイトと比べると求人数自体は少ないのですが、独自取材による質の高い求人情報が魅力です。良い部分だけでなく厳しさなどをきちんと伝える姿勢は、転職者からの評価も高いようです。

中小企業も面白そうな求人が目立つ

エン転職は大手の求人よりも、中小企業の求人に力を入れているサービスです。もちろん大手も資生堂やYKK APなどが掲載されています。しかしそれよりも気になるのは中小企業の求人です。

エン転職はそれぞれの仕事の魅力を引き出す求人情報が上手なので、あまり名前を知らないような企業でも、その面白さや魅力が丁寧に表現されています。新しい発見があるので、ぜひチェックしてみてください。

エン転職を実際に利用した人たちの口コミ・評判

エンは求人が面白い!魅力発見的なものがいいし、ちょっと応募してみようかなってなる。結果的に第一志望にリクナビから応募して決まったけど、エンからもいくつか選考に行ってた。
31歳 男性
『仕事の厳しさ』とか、きちんと書いているのは好感が持てる。いいことばっかり書いてるとこよりイイ。他もこのくらい情報厚くしてくれればいいのに。
28歳 女性

エン転職詳細ページ

広報におすすめ転職エージェントランキング

【1位】doda

doda

状況別おすすめ度
3.92
求人数
(4.0)
第二新卒
(3.5)
初めての転職
(4.0)
自分のペースで転職したい
(4.0)
大手
(4.0)
地方
(4.0)
広報の求人数 約250件
 対象エリア 全国
注目の求人 LINE Fukuoka株式会社
株式会社成城石井
株式会社ヒストリア
株式会社ユーグレナ
株式会社コナミアミューズメント
株式会社エアウィーヴ 他多数

dodaの特徴は、転職サイトと転職エージェントの機能両方を併せ持っていること。自主応募が出来る求人以外に、エージェントによるサポートを受けながら進めていくこともできます。

求人数と独自性の両方を兼ね備えたサービス

dodaに掲載されている求人はdoda独自のものが目立ちます。それだけでなく、求人数の多さも魅力です。多数の独自案件の中から自分に合ったものを選べて、かつ転職エージェントのサポートも受けられます。

成城石井やエアウィーヴ、ユーグレナなど面白い求人も多数掲載されているので、ぜひ登録して詳細な情報をヒアリングしてみましょう。

dodaを実際に利用した人たちの口コミ・評判

転職サイトだと思ってたら、エージェントも使えた。あんまりエージェントって興味なかったけど、せっかくだから申し込んでつかってみたら、案外ためになる。キャリアの相談もさせてもらったし、職務経歴書もブラッシュアップしてもらった…!
29歳 男性
求人の面白さは結構際立ってると思う。広報狙いだから求人数自体は多くないけど、ほかにないのが多いと思う。
32歳 男性

doda詳細ページ

【2位】JACリクルートメント

JACリクルートメント

状況別おすすめ度
2.92
求人数
(3.0)
第二新卒
(2.5)
初めての転職
(2.5)
自分のペースで転職したい
(3.5)
大手
(3.5)
地方
(2.5)
広報の求人数 約60件
 対象エリア 都市部中心
注目の求人 公式ページ上で社名の公開無し

イギリスで創業したJACリクルートメント。グローバル企業や外資系企業とのパイプが強く、ミドル~ハイクラス求人を中心に取り扱っています。サイト上の求人検索では社名が公開されていませんが、仕事内容や役職、職種名などを見る限り、大手企業・有名企業の求人が並んでいると推察されます。

キャリアアップを狙うならぜひ登録したいサービス

JACリクルートメントは、今回紹介したサービスの中では特にハイクラス求人を中心に扱う転職エージェントです。ゆえにある程度のスキルレベルや経験は求められますが、その分高い報酬や役職などで迎えられるでしょう。

また、キャリアプランに沿ったコンサルティングを受けることも可能です。ぜひ活用しながら、転職活動のヒントをもらってみましょう。

JACリクルートメントを実際に利用した人たちの口コミ・評判

外資の転職エージェントは結構ドライで、スキルマッチのサービスって印象でした。でもここは国内資本だし、サポートが手厚い。私はキャリアプランに曖昧な部分があったので、コンサルタントの方が親身になってキャリア設計を手伝ってくれたし、紹介してくれる求人も経験を踏まえて新しい可能性を提示してくれるものだったり。そういう意味では、信頼できるエージェントでした。
JACがよかった。怒られたわけじゃないけど、結構厳しくアドバイスももらえた。ぶっちゃけ、登録すれば何とかなるんじゃないかって感じで転職活動を始めたけど、将来設計があいまいでそこを指摘された。考えるきっかけをもらえたって感じだった。
34歳 男性

JACリクルートメント詳細ページ

【3位】リクルートエージェント

リクルートエージェント

状況別おすすめ度
3.42
求人数
(4.5)
第二新卒
(2.5)
初めての転職
(2.5)
自分のペースで転職したい
(3.5)
大手
(4.0)
地方
(3.5)
広報の求人数 約500件
対象エリア 全国
注目の求人 TDK株式会社、一般社団法人JA共済総合研究所、オープンワーク株式会社、株式会社宣伝会議、NEXCO西日本コミュニケーションズ株式会社 他多数

リクルートエージェントは、リクルートが運営する日本最大級の転職エージェントです。提携している転職エージェントの案件も掲載されているため、総求人数はかなり多め。転職エージェントサービスを活用したいのであれば、まずは登録しておくべきサービスです。

提携先の求人も掲載されているため、案件数が段違いに多い

リクルートエージェントには、リクルートエージェントの求人だけでなく、提携先の転職エージェントが保有する求人も掲載されています。ゆえにそう案件数は30万件と国内でもトップクラス。豊富な求人の中から可能性を探っていけます。

リクルートエージェントを実際に利用した人たちの口コミ・評判

エージェント経由で転職を考えているなら、どこを使うにしてもとりあえずはリクルートエージェントとの併用がオススメ。フォローとかサポートもやっぱり手厚いし。
28歳 男性
コンサルタントの質にはバラツキがある気がする。途中で担当変更になったけど、最初の人は正直こっちの希望に沿って案件を出してくるだけだった。相性が悪いと思ったら、担当変更を申し出てもいいと思う。
38歳 女性

リクルートエージェント詳細ページ

20代におすすめの転職エージェント

20代の転職は、自身のキャリア形成の土台となる重要なステップです。

自分の希望を具体的に考えて転職活動を進めてください。

経験豊富でサポート力が高い転職エージェントを活用しましょう。

doda

doda

公開求人数 197,000件以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 パーソルキャリア株式会社

※2024年1月時点

dodaは、業界内でも求人数が圧倒的に多い転職エージェントです。

一人ひとりの希望に合わせた幅広い求人が紹介してもらえるでしょう。

豊富な求人が揃っているため、自分に合ったものを比較検討することが可能です。

地域特化サービスやスカウトサービスも提供されています。

キャリアカウンセラーのサポート経験が豊富なので、転職初心者でも安心できるサービスでしょう。

dodaの詳細はこちら

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

公開求人数 187,500件上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社リクルート

※2024年1月時点

リクルートダイレクトスカウトは、人材大手の運営で安心感があります。

幅広い年代の転職支援のノウハウを保有していることがポイントですね。

広報の仕事に詳しい、専門のコンサルタントによるサポートが受けられることも特徴です。

自身のキャリアをしっかりと見つめ直すサポートが受けられるでしょう。

リクルートダイレクトスカウトの詳細はこちら

30代におすすめの転職エージェント

広報として活躍している30代の転職は、これまでの経験を活かしましょう。

さらなるスキルアップやキャリアアップを目指すタイミングと考えてください。

専門性が発揮できる職場を見つけ、自身の価値を高めるために、転職エージェントを選びましょう。

ビズリーチ

ビズリーチ 画像

公開求人数 86,000件以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社ビズリーチ

※2024年1月時点

ビズリーチは、30代の転職におすすめのエージェントです。

これまでのキャリアを活かし、さらなるスキルアップやキャリアアップを目指す人は活用しやすいでしょう。

ベンチャー企業から大手企業への転職に強く、専門職や管理職の求人が多いのが特徴です。

ビズリーチは転職成功実績が豊富で、キャリアアップを後押ししてもらえます。

企業とのマッチングサービスも行っていることがビズリーチのポイントです。

自分の能力や経験を直接アピールするチャンスもあるでしょう。

転職を検討している30代は、ビズリーチのサービスをぜひ活用してみてください。

ビズリーチの詳細はこちら

マイナビエージェント

マイナビエージェント

公開求人数 45,000以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社マイナビ

※2024年1月時点

マイナビエージェントは、自分にぴったりの求人を見つけることができる転職エージェントです。

年収アップを狙う30代は、サービスをチェックしましょう。

幅広い企業情報を保有しており、広報の仕事に詳しいアドバイザーが転職のサポートをしてくれます。

スキルアップやキャリアアップを目指す方々にとって、必要な情報とサポートを提供してくれるのがマイナビエージェントの魅力です。

20代・30代の転職サポートの実績が豊富で、自身のキャリアアップに役立つ情報を得られます。

次のステップを後押しするパートナーとして、マイナビエージェントのサービスをぜひ検討してみてください。

マイナビエージェントの詳細はこちら

40代におすすめの転職エージェント

転職エージェントの選択は、自分自身の年代やキャリアによって変わることもあります。

年代によっては、キャリアの進行方向や求める条件が異なるでしょう。

転職の目的に合わせたエージェント選びが重要になります。

次は、40代におすすめのサービスを提供している転職エージェントを紹介します。

JACリクルートメント

JACリクルートメント

公開求人数 11,000件以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント

※2024年1月時点

JACリクルートメントは、40代におすすめの転職エージェントです。

特に外資系企業や大手企業への転職を希望する方に強いことがサービスの特徴です。

支持される理由は業界に精通したキャリアアドバイザーが提供する、親身なサポートにあります。

自身のスキルと経験を最大限に活かす活動が可能でしょう。

グローバルな転職サービスも提供しており、海外展開を行う企業を考えている方にもおすすめです。

キャリアの中盤を迎える40代にとって、高年収やハイクラスなポジションを目指す際の強力なパートナーになるでしょう。

JACリクルートメントの詳細はこちら

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト

公開求人数 187,500件上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社リクルート

※2024年1月時点

リクルートダイレクトスカウトは、ハイクラス求人に特化した転職エージェントです。

高い年収やスキルアップを望んでいる40代に特におすすめのサービスです。

一流の企業と直接連絡が取れる機能が特徴で、中途採用を積極的に行っている企業から直接スカウトをもらえる可能性もあります。

公開求人が多数あり、自分にぴったりの仕事を見つけることが可能です。

リクルートダイレクトスカウトの強みは、その求人の質の高さにあります。

しっかりとキャリアを積んだ中堅・上級者に向けた求人情報が多いことが特徴です。

経験やスキルを活かし次のステージへ進むのに最適なエージェントと言えるでしょう。

リクルートダイレクトスカウトの詳細はこちら

50代におすすめの転職エージェント

50代は、一定の経験とスキルを持つ中高年層と言えます。

企業からはスキルや経験のほか即戦力が求められるでしょう。

自分に合ったサポートを提供しているエージェントを選んでください。

doda X

公開求人数 52,193件
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 パーソルキャリア株式会社

※2024年6月時点

doda Xは、50代に強力なサポートを提供する転職エージェントです。

特徴は、ハイクラス向けのサービスにあります。

高年収の求人が豊富で、年収1000万円以上を目指すことも可能です。

転職により年収アップを希望する人には、強力なパートナーになるでしょう。

各業界に詳しいキャリアアドバイザーがマンツーマンでサポートを提供。

高年収を目指す方々の転職活動を強力にバックアップします。

doda Xの詳細はこちら

enミドルの転職

en ミドルの転職

公開求人数 171,000件以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 エン・ジャパン株式会社

※2024年1月時点

enミドルの転職は、ハイクラスな求人を多数扱う転職エージェントです。

キャリアを重ねた50代の転職に特におすすめです。

大手企業や有名企業の求人も多く、専門分野に精通したエージェントが多数在籍しています。

非公開求人がスカウトで届くサービスも提供しており、スムーズな転職も可能です。

エージェント検索機能を使えば、自分にぴったりの人材を探すことができます。

ハイキャリアにおすすめの転職エージェント

ハイキャリア者向けの転職エージェントは、一般的なサービスとはやや異なります。

経験豊富な専門職や管理職向けに特化したサポートを提供していることが特徴ですね。

よりやりがいのある高収入の仕事をチェックし、転職成功の可能性を高めましょう。

パソナキャリア

パソナキャリア ハイクラス

公開求人数 36,000件以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社パソナ

※2024年1月時点

パソナキャリアは、ハイキャリア向けの転職エージェントとして実績があります。

特に、成長産業や注目企業への転職に強いことがポイントです。

長年の経験と実績により蓄積されたデータベースを用いた分析が受けられるでしょう。

年収600万円以上の求人も多く、適性にマッチする求人を紹介してもらえるエージェントです。

パソナキャリアの詳細はこちら

ビズリーチ

ビズリーチ 画像

公開求人数 86,000件以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社ビズリーチ

※2024年1月時点

ビズリーチは、ハイクラス向けの転職エージェントです。

年収1,000万円以上の求人も多く、年収アップに最適な情報がキャッチできます。

転職支援を行う専任のキャリアアドバイザーは細やかなサポートが特徴です。

企業との交渉をサポートしてもらえるので、転職成功に近づけるでしょう。

自身のキャリアステージや求める条件をしっかり伝えて、マッチする仕事についてください。

ビズリーチの詳細はこちら

第二新卒におすすめの転職エージェント

第二新卒とは、新卒で入社した会社を数年以内に退職し、再度転職活動を行う人のことを指します。

若年層のうちの転職は、有利に進めることが特徴です。

第二新卒者向けの転職エージェントは、未経験業界への挑戦やキャリアチェンジをサポートします。

doda

doda

公開求人数 197,000件以上
対応エリア 全国・海外
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 パーソルキャリア株式会社

※2024年1月時点

dodaは、求人数が圧倒的に多く、広報の情報も豊富に揃っています。

初めての転職活動を行う人へのサポート経験も豊かな転職エージェントです。

広報・第二新卒者向けの求人が多い事もdodaの魅力ですね。

また、地域特化サービスやスカウトサービスも提供していることも特徴です。

dodaを活用して、自分に最適な仕事と出会う機会を広げましょう。

dodaの詳細はこちら

DYM転職

DYM転職

求人数 非公開
対応エリア 全国
転職のサポートの有無
料金 無料
運営会社 株式会社DYM

※2024年1月時点

DYM転職は、学歴や職歴に自信がない人、または業界未経験者でも安心して利用できる転職エージェントです。

能力や経験を最大限に活かすためのサポートが受けられるでしょう。

若年層の支援が得意なキャリアカウンセラーが所属しています。

自分のニーズや目標を伝えて、転職成功に近づいてください。

広報の仕事を希望している第二新卒は、これまでの実績やスキルをまとめておきましょう。

DYM転職の詳細はこちら

広報への転職で転職サイトを活用するメリット

広報への転職で転職サイトを活用するメリットをいくつかご紹介します。
メリットを把握している状態で活用することは大切になるため、参考にしてみてください。

効率よく求人を検索できる

上記でもお伝えしたように、転職サイトは企業の求人をまとめて掲載しています。
そのため効率よく広報の求人を検索できます。また、ほとんどの転職サイトには「求人検索機能」が搭載されていて、地域・条件などを絞って検索することが可能です。さらに転職サイトの求人には、給料・福利厚生・仕事内容などが細かく掲載されているため、簡単に求人情報を確認できます。効率よく求人検索できることは、転職サイトを活用する最大のメリットでしょう。

転職フェアに参加できる

転職サイトでは、「転職フェア」と言われるイベントを開催しています。就職活動のときに行われた「合同企業説明会」のようなイベントで、採用担当者と直接会うことができます。転職サイトを活用していることで、採用担当者に会える転職フェアに参加できます。登録していなくても参加できる場合もあるのですが、登録していることで転職フェアの情報を逃さすキャッチできます。

転職サイトのコンテンツを利用できる

転職サイトでは、求人情報の掲載以外にも、さまざまなコンテンツが用意されています。
転職をスムーズに進めるための「転職ノウハウ」や、転職に関する疑問を解決する「Q&A」、自分の強みを分析してくれる専用ツールなど、転職サイトによってさまざまあります。
このようなコンテンツを利用できることは、転職サイトを活用する1つのメリットになるでしょう。求人掲載よりもコンテンツに力を入れている転職サイトもあるので、積極的に活用することをおすすめします。

転職活動のサポートが受けられる

広報への転職活動を成功させたいのであれば、一人で転職活動をするよりも誰かのサポートを受けることが大切です。

転職サイトを利用することで、専門のコンサルタントが徹底的に転職活動をサポートしてくれます。

既に広報として活躍している人もそうでない人も、実際に働きながら転職活動を進めるのは難しいでしょう。

履歴書の作成のポイントから、

転職サイトを活用するときの注意点

広報への転職を成功させるためには、転職サイトの活用が必須とお伝えしました。
しかし、転職サイトを活用するときには、いくつか注意しなければいけない点があります。
活用するときの注意点をいくつかご紹介します。

3つ以上の転職サイトを併用しない

転職サイトは併用しても問題ないのですが、併用しすぎないように注意してください。
3つ以上を併用すると、自分自身でも管理が難しくなります。
「どの転職サイトで応募したか覚えていない」「書類の提出期限を忘れていた」などという事態に陥る可能性があるので、おすすめは2社です。自分自身で管理できなくなると、転職サイトを活用している意味がなくなるので、注意してください。

求人情報をしっかり確認する

転職サイトを活用することで簡単に求人を探し出せるため、求人情報を確認せずに応募してしまう方が多いです。給料や企業名だけで応募してしまうと、転職後に後悔してしまう可能性が高まるので、しっかりと求人情報を確認するように注意してください。慎重に転職活動を行いたい方は、企業のホームページや口コミなどを確認することも大切です。また、求人情報には曖昧なことが記載されていることが多いため、面接でしっかりと確認するようにしてください。

転職サポートは受けられない

転職サイトでは、転職に関するサポートは受けられません。

「転職サイト=サポートがある」と思われている方が多いため、注意してください。

転職に関するサポートを受けられるのは、「転職エージェント」です。

転職エージェントでは、求人紹介・面接対策・書類添削・日程調整など転職に関することは、幅広くサポートしてくれます。

さらに、担当のキャリアアドバイザーが1人付くので、転職経験がない方でも安心して転職活動を進められます。

ただし、転職エージェントは「自分のペースで転職しにくい」というデメリットがあります。

「まだ、転職する気がない」「自分のペースで転職したい」という方は、転職サイトだけの利用をおすすめします。

転職エージェントとの併用は可能?

転職に関するサポートを受けたい方は、転職サイトと転職エージェントを併用してください。

転職サイトと転職エージェントを併用しても、問題ありません。

ただし、上記でお伝えしたように併用しすぎには注意が必要です。

広報への転職を成功させるためには、転職サイト1社、転職エージェント1社での併用がおすすめです。

そして、担当のキャリアアドバイザーには、転職サイトを活用していることを伝えるようにしてください。

伝えることで、スケジュールが重ならないように気を付けてくれます。

転職サイトは併用して活用することが大切

この記事では広報への転職におすすめの転職サイトをお伝えしましたが、いかがだったでしょうか?

広報への転職を成功させるためには、転職サイトを活用することが大切で、サポートを受けたい場合には転職エージェントと併用すると良いです。

転職サイトは自分自身が「使いやすい」と感じるものを活用することが大切なので、気になるものが登録してみることをおすすめします。

そして転職サイトを活用するときには、上記でお伝えした注意点を抑えるようにしてください。

広報へ転職するなら鍛えておきたい6つのスキル

広報へ転職を検討している皆さんは、下記の6つのスキルは徹底的に鍛えておくと、実際に実務で役立てることが出来ます。

  • 読みやすい文章力
  • SNSの運用能力
  • 社内プレゼンの能力
  • コミュニケーション能力
  • 企画力
  • 流行を常に取り入れる習慣

以下で詳しく解説していきます。

読みやすい文章力

広報は基本的に会社の魅力や商品の魅力を、最大限に伝えるために文章を駆使してアピールしていきます。

相手に頭を使わせずに商品の価値を訴えかける、読みやすくわかりやすい文章力が求められます。

企業外への発信だけではなく、発表時に利用する原稿を作成することもありますから、実際に声に出したときにも伝わりやすい文章を書く能力も求められます。

相手にミスなく本質を伝える能力を磨くために、普段から要点のみに絞ったり文章力を鍛えるトレーニングに励んでみると、だんだんと能力が身についてくるかもしれません。

SNSの運用能力

企業の広報担当者は最近ではSNSアカウントを利用して、ユーザーのすぐそばで情報を発信することが求められています。

実際にTwitterでは企業アカウントの中の人同士での交流が行われることもしばしばあります。

本来企業内の人と関わることのないユーザーからしたら、面白半分で投稿を拡散してもらうこともできるようになります。

またティックトックを活用した企業広報も話題となっており、広報担当者はSNSの運用能力も求められます。

実際にTwitterで一からアカウントを育てて、万垢を作った経験がある方は、実際にアピールしてみると良いかもしれません。

またまだアカウントを運用したことのない人でも、いまから自分の得意分野でのアカウント運営を行ってみることをおすすめします。

社内プレゼンの能力

広報担当者はただ広報文を作成するだけではなく、社内でプレゼンテーションを行うこともあります。

ただ活字で伝えるだけではなく、口頭でも相手に訴えかけられる能力も求められることになるのです。

また社内だけではなく、報道関係者に対しても広報の内容をプレゼンすることもありますから、人前になって要点を伝わりやすく場の雰囲気に合わせて紹介する能力は、広報でも求められるのです。

プレゼンテーション能力を育てるためには、プチプレゼンを自分で作成してみて練習してみたり、第三者に診てもらって伝わりやすいかをチェックしてもらうことをおすすめします。

コミュニケーション能力

広報で働いていくには、他の職種と同様にコミュニケーション能力も求められます。

社内で起きている事に関してヒアリングをおこなったり、他の部署と話合いながら業務を進めていく必要があります。

調和を取れるコミュニケーション能力が求められますので、日頃からきちんと周囲とのコミュニケーションを欠かさないようにしましょう。

企画力

広報は面白い企画を提案する能力も必要になります。

バズるためにどんな投稿をすべきか、企画をどの程度立てるべきかを判断して、どんどん意見を出す必要があります。

面白いものを見つけたら積極的に取り入れて、企画といてストックする習慣をつけましょう。

流行を常に取り入れる習慣

広報担当者は世の流行にもアンテナを張っていないと、流行に乗り遅れてしまい、社外の目に留まりやすい話題を提供できないこともあります。

流行を常に取り入れる習慣を身に着けるために、SNSを使って新しい情報を常に身近に置けるように努力しましょう。

興味のある求人が掲載されているかを判断基準に!

今回は広報で転職を考えている方向けの転職サービスをご紹介してきました。

広報という仕事はそもそも求人数自体が少ないため、どのサイトを見ても求人数はあまりありません。

だからこそ、サイトのネームバリューや求人数で決めるのではなく、自分が興味を持てる求人が掲載されているかを判断基準にすべきだと思います。

今回はどんな企業の求人が掲載されているかもご紹介してきましたが、転職サイトや転職エージェントの場合は掲載求人が定期的に変わっていきます。ぜひご自身でサイトを見てみて、求人をチェックした上でサービスを選んでいきましょう。

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