2018年度新卒採用Web説明会

私たち東晶貿易は、「新世代のインターネットサービスを創る」ことをミッションとするITベンチャーです。
Webマーケティングをメインの事業とし、メディアの企画から制作、営業、運営まで全て自社で完結しています。

このWeb説明会では、東晶貿易がどのようなビジネスを展開しているか、また実際に活躍している社員たちはどのような考え方を大切に仕事をしているかについてご紹介いたします。

当社について、より理解を深めていただければ幸いです。
それでは、採用担当一同、皆さまにお会いできる日を楽しみにしています!




東晶貿易は2017年のベストベンチャー100に選出されました。確かな実績のあるITベンチャーとして、今後も更なる成長を続けていきます。
ベストベンチャー100掲載ページはこちら
天気の良い日には、窓から富士山が見えるほど開放的なオフィスが自慢です。壁のない室内では、社員同士が顔を合わせて事業拡大に向けて活発なコミュニケーションが行われています。




Webマーケティングの基礎となるライティングを中心に、制作業務を担当します。サイト全体の構造理解を深めながら、幅広い知識を身につけていただきます。 Web集客の軸となる広告配信を通じて、マーケティングを担当。
アクセスシェアの獲得だけでなく、売上を意識して本格的なWebマーケティングに挑戦してもらいます。
培った知識を活かして、自分だけのプロジェクト全体の管理・運用を担当します。
新しい案件を自分で企画して、メンバーと共に活動領域を拡げていただきます。
ベストベンチャー100とは何ですか?
ベンチャー企業の健全な活性化を促進するために、全国9000社あるベンチャー企業の中からビジネスモデルの独自性や成長戦略が優れた100社を選出するメディアのことです。弊社も2017年に初めてベストベンチャー100に選ばれました。
仕事をしていて一番大変なのはどんな時ですか?
Webマーケットのシェアを拡大するための探究に、毎日試行錯誤していくのには頭を悩ませます。GoogleやYahoo!といった検索エンジンの影響が大きいので、仕様変更によってサイトのアクセス数が落ちると愕然とします。熱意だけでなく忍耐力も必要ですが、その分成果が出たときの嬉しさは一入です。
この会社で活躍している人に共通するものは?
活躍している社員は自分で考えて動く人がほとんどですね。主体性はとても大事。ITベンチャーでは社員に一人ひとりの裁量が大きかったり、意思決定が早かったりする利点があります。チャンスと感じたところがあれば動き出て、自分から仕事を作って解決していくという姿勢がある人は弊社で活躍できます!
入社してからはどんな仕事をしていますか?
最初はカンタンな記事の作成や、雑務などを通して会社全体の業務を覚えていきました。その後、特集を組んだりサイトのレイアウトを考えたりと、段々と自分の色が出てくる仕事を任されるようになり、今はそうした制作だけでなく、広告運用や営業活動など幅広い業務を担当しています。
女性社員で活躍している人はいますか?
女性の割合は若干少なめですが、女性だから評価されないとか役職につきにくいとか、そんなことはありません。2016年は、新入社員のなかで一番活躍した人が選ばれる「新人賞」に女性社員が選ばれました!
服装や髪色についての規定もあまりないので、お洒落に気を遣いたい女性にとってはそこも働きやすいポイントです!
プライベートとの両立はできますか?
休日はカレンダー通りにしっかりと休めます。
仲の良い社員たちは休みの日にフットサルを行ったり、誕生日を祝ったりと活発な活動も行われています。旅行が好きな社員も多いのでよくお土産がもらえます。
どんな新入社員が入ってきて欲しいですか?
成長真っ最中の東晶貿易では、新入社員が触れるのは新しいことだらけです。何でもとりあえずやってみようという興味とやる気があって、常に周りのことを見られる方だと嬉しいです。
変化の激しい業界なので、予想外のことがあっても、すぐに適応してピンチをチャンスに代えられる方と、新たな事業、新たな領域を一緒に開拓できることを楽しみにしています。
他社と比べて違うところは?
やろうと思えばいくらでもやらせてくれる度量の深さと、良いアイディアであれば誰の発案でも取り上げてくれる風通しの良さ、そして社員一人ひとりの熱量からくるスピード感は他社にない大きな魅力です。
入社して良かったと思ったところは?
この会社に入社して良かったことは、何より成長スピードが早いこと。やりたいと言えば新人でもやらせてくれるこの柔軟な対応はベンチャーならではだと思います。また、社員間の距離が近いので立場関係なく質問がしやすいです。
仕事をしていて一番成長を実感できたところは?
「世界へ何かを発信したい!」入社当初はただそれだけで、ITの知識はゼロでした。今では、自分がつくったWebページを見て、大事な人へ誕生日プレゼントを選んだり、入学する高校を選んだりする人がいます。自分の作ったものが誰かを幸せにしている、そう実感できる瞬間はとても嬉しいです。